CHRONO BLOG-川崎フロンターレ中心の雑記ブログ-

川崎フロンターレを中心にJリーグ、海外サッカー、サッカー日本代表を応援するブログです!時々、趣味の話や美味しい食べ物の話など、サッカー以外のこともちょくちょく書いていきます。

川崎フロンターレ通信|2019年シーズン開幕スタメン予想!現時点の戦力から考えてみる

f:id:chrono0520:20190115084747p:image

今週から毎週水曜日18時に川崎フロンターレの記事をお届けします!

2019年シーズンの契約状況や背番号がついに発表となりました。

今週は、そんな川崎フロンターレのスタメン予想を勝手にやってしまいます!

 

フォーメーション

まず、気になるのはフォーメーションですね。

今シーズンからロンドン五輪得点王のレアンドロ・ダミアン選手が加入したことで、起用法がとても気になっています。

そこで、予想されるシステムはエースの小林悠選手とツートップを組ませる想定の4-4-2、または昨シーズンにメインで使われた4-2-3-1が予想されます。

4-4-2

f:id:chrono0520:20190115085653j:image

4-2-3-1

f:id:chrono0520:20190115085708j:image

 

気になる中村憲剛の起用法

レアンドロ・ダミアン加入で、一番気になるのは川崎のバンディエラこと中村憲剛選手の起用法です。

なぜならば、2トップならば昨シーズンまでのトップ下が無くなり、1トップならば右サイドハーフに小林悠選手が予想され、その場合、トップ下は家長選手が濃厚だからです。

そこで、予想される中村選手の起用法は

  1. トップ下のバックアップ
  2. ボランチ

での起用です。

ACLがあることを考えると、ターンオーバーとなるのはわかっているので、トップ下として勝負どころとターンオーバーでの出場です。

また、怪我しがちな大島僚太選手の代わりにボランチでの起用も増えてくると思います。

 

守田の怪我…開幕戦間に合わず?

開幕戦に守田が間に合わないとの情報があります。

そのため、大島選手とのボランチに起用されるのは中村選手が濃厚です。

守田選手は大卒1年目に日本代表に選ばれるなど、素晴らしい結果を残しました。

シーズン序盤はサイドバックでの起用などもあったので、ベスト11入りを逃しましたが、来年は必ず入ると期待しています。

しかし、昨シーズンの疲れが出た怪我なのかと思われるので、まずはしっかりと治してほしいですね。

 

左サイドハーフの駒不足…三好レンタルは正解か?

次に気になるのは左サイドハーフの駒不足。

阿部ちゃんこと、阿部選手がスタメンは問題ないが、安心できるバックアップがいません。

同じポジションでジョーカーとして期待された齋藤学選手は、昨シーズン1得点。おなじく長谷川選手も同じく1得点と振るいませんでした。

なので、札幌で活躍した三好選手を早々横浜F・マリノスへレンタルで出してしまったが、果たして正解だったのか…少し疑問が生まれてしまいます。

 

エウシーニョロス…右サイドバックは誰に?

川崎フロンターレの2連覇を支えたエウシーニョ選手が清水エスパルスへの完全移籍が発表されました。

これにより、右サイドバックが空席となり、スタメン争いが始まろうとしています。

スタメンの候補者は、サンフレッチェ広島から移籍してきた馬渡選手、ブラジルのクラブから移籍してきたマギーニョ選手が一番手となりそうです。

2人とも、エウシーニョに負けないくらいの攻撃的サイドバックということで期待しています!

 

気になる開幕戦スタメン予想

f:id:chrono0520:20190116083912j:image

Jリーグの開幕戦予想スタメンです。

守田選手が開幕戦に間に合わないとのことだったので、ボランチには中村選手を起用しました。

基本的には昨シーズンのシステムである4-2-3-1をなぞっています。

 

守田選手復帰後のウルトラEスタメン

f:id:chrono0520:20190116084457j:image

右サイドバックの見通しがまだ立っていないので、思い切って3バックとしたスタメンのアイディアです。得点能力の高い小林悠選手も最前線に置きたいので、このフォーメーションとしました。

 

最後に

今回は川崎フロンターレの2019シーズン開幕スタメン予想と称して、現状の戦力の分析をさせていただきました。

まだ、オフシーズンなので今後いろいろと選手に動きがあると思いますので、注目ですね!

 

FOOTBALL PEOPLE 川崎フロンターレ 2018→2019 SPECIAL (ぴあMOOK)

エル・ゴラッソ 総集編 2018 川崎フロンターレ 365 (SAN-EI MOOK)

【映画評】ドラゴンボール超-ブロリー-

S.H.フィギュアーツ ドラゴンボール スーパーサイヤ人ブロリーフルパワー 約220mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア

ドラゴンボールの映画を見てきたので、感想を書いて行きたいと思います。

 

ブロリー復活!

20数年振りにスクリーンへ帰ってきたブロリー!

昔からのドラゴンボールファンとしてはワクワクがたまらない話でした。

 

yahoo映画でも4.1と高評価を記録し、どんな物語に仕上がっているのか、気になりました。

しかし、PVを見る限りは昔の作品の要素は薄れたように見えていたので心配もしてました。

 

評価

まず、映画の点数は

5点満点で3.3点

です。

ここからはネタバレも含んだ理由を述べます。

 

前半の過去パートが見どころ

今回の映画の見どころは、前半の過去パートです。

惑星ベジータからパラガスとブロリー親子が追放されたり、バーダックが危険を感じて悟空を地球に送るまでのパートが良かったです。ここだけなら4点越えでした。

 

そして中盤のブロリーとフリーザ軍のやりとりまでは良かったですね。ただ、良いけれど過去の作品のブロリーとは別物。脳筋のブロリーはもういません。

 

新しいブロリーは心優しい

新しいブロリーは純粋で、心優しいキャラでした。

悟空に恨みもなく、最後は生きてる状態で終わり。恐らく、本編でも関わってきそうですね。

 

悟空を見ると「カカロットー!」と逆上していたブロリーが見れないのは悲しいですが、味方とするならば、これぐらいの改変がないと厳しいと思うので良さそうです。

 

過去作を知っている人は、最初戸惑うと思いますし、受け入れづらいと思います。

自分は、このドラゴンボールは別宇宙の話と考えるようにしたので、いつか過去作のブロリーと今回のブロリーが対戦する姿を見てみたいですね。

 

 

フィギュアライズスタンダード ドラゴンボール 伝説の超サイヤ人 ブロリー 色分け済みプラモデルS.H.フィギュアーツ ドラゴンボール スーパーサイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人ゴジータ 約140mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア

 

 

伝説の超有名YouTuber「syamu」が復活?!当面はVtuber(?)で活動へ

f:id:chrono0520:20181125150216j:image

ついに復活!シャムさん!

ニコニコ動画やYouTubeで、その面白さから人気を博していたシャムさんが、先日に第一弾となる音声動画を配信しました。

 

当面は声だけで

突如、復活した伝説のYouTuberのシャムさん。

本格的な活動までは音声のみの動画となるそうです。

顔出しについては、ゆくゆくはということなので、ゆっくり待ちましょう!

しかし、音声だけだからVtuberという話が出るとんでも具合はシャムさんならではですねw

 

オフ会は事務所へ所属してから

伝説の参加0人オフ会のシャムさん。

今後、オフ会をまた開きたい意思はあるようです。

しかし、オフ会を開くならば事務所へ所属してからということで、今後の事務所所属を匂わせました。

ヒカキンさんが放送中にフォローするなど、ヒカキンさんやはじめしゃちょーさんが所属するUUUMへ加入も期待されます。

 

最後に

今回は、復活した伝説のYouTuber「syamu」さんをご紹介しました。

ぜひ、ツイッターをフォローして、今後の動向に注目しましょう!